洗車 車のお手入れ 黒色の車は洗車が日課?

スポンサードリンク

黒の車は洗車が大変⁉️実際のところはどうなのか、購入して2ヶ月後の感想です。

私の車はガーネットブラックのフーガです。ガラスコーティングしてあるので現時点ではピッカピカに輝いています。

BlogPaint

しかし、カーポート付きの駐車場に駐車してても埃が積もっていきます。平日は電車通勤なので車は週末しか乗れません。

毎日仕事帰りに夜な夜な駐車場を見ると、

(・ω・)よし、綺麗だ。まだイケる。

と思っていますが、土曜の朝に太陽の下で改めて見ると汚れてるんですよね。

毛バタキでパフパフ叩いてみます。

結構綺麗になります。

しかし、ピッカピカにしたいのでやっぱり洗車しちゃいます。洗車後の運転席から見えるボンネットはテカってて最高です。

洗車にも色々とルールがあるみたいです。濡れタオルでいきなりゴシゴシやるのはご法度だとか。私はやったことないですけどね。

私はこんな感じで洗車します。

1.水洗い
庭からホースを引っ張り出してきて、車を濡らします。シャワーモードでシャーっと濡らした後はジェットモードにしてバババっと汚れが酷そうな箇所を攻めます。

2.ホイールとタイヤを洗う
この手順は飛ばす時もあります。

ω・)メンドくさいんだもん。

ホイール洗い専用のスポンジを使います。カーシャンプーを付けて、ゴシゴシやります。
タイヤも一応ゴシゴシと。

3.ボディを洗う
ボディ用のスポンジに持ち替えます。洗車キズが付きにくい、柔らかいスポンジを使いますよ。
バケツに入れたカーシャンプーにホースから水を叩きつけて泡立たせます。カーシャンプーはコーティング車専用のを使います。

 

 

泡をたっぷり乗せて、まずは泡をボディに垂らします。
ゴシゴシはやらずに泡アワにしてやるのです。
泡で汚れを浮かせ、しばらく待ったらホースで泡ごと流します。
この時、直射日光が当たるような場所があったら、早めに流しておきます。流さないと、あっと言う間に
泡が乾いてしまいます。

BlogPaint

次に本洗いに入ります。スポンジにカーシャンプー付けて、力は入れずに、撫でるように洗っていきます。全体的に洗ったら水で流します。
前述の直射日光が当たる箇所があれば、水をチロチロかけながら洗う感じです。

4.拭き上げ
この工程に入る前に粘土で鉄粉落としをやる工程があるようなのですが、パスします。

ω・)だってメンドくさいんだもん。

拭き上げはマイクロファイバーの品質の良いタオルを仕入れておき、予め濡らしておきます。ギューっと絞ったタオルでささっと水滴を落とし、またギューっと絞って本格的に拭き上げる感じですかね。
水切りワイパーみたいのもホームセンターに売ってますが、どうなんでしょうか?硬そうで傷が付くかもしれないので使ってないです。

拭き終わったら、しばらく放置します。
どっかで拭き漏れがあると、水滴がタラ〜っと垂れてきますので、それを拭き取ります。
グリルなんかは拭き漏れが発生しやすいですね。
拭き漏れるとこんな感じになります。

image

5.ツヤ出し
私の車はガラスコーティングしてあるので、ワックスは付けません。ボディは十分綺麗になります。
タイヤとホイールは艶出しのスプレーとかで磨きます。
(たま〜にやるぐらいです)

6.チェック
最後に、拭き漏れ等がないかどうか、変なキズが付いてないか確認し、終了
します。
これだけやっても洗車キズは付きます。
私はある程度の期間が経ったら、コーティング自体をメンテナンスするつもりなので、洗車キズ程度は無視することに決めてます。

ふふふ・・・洗車後の黒のセダンはカッコイイですよ。

釣果情報満載の磯釣り総合サイトはこちら
http://fishing.blogmura.com/isoduri/ranking.html

関東地方の釣果情報はこちら
http://fishing.blogmura.com/kantoturi/ranking

【シュアラスター SurLuster】シュアラスター マイクロファイバークロス S-81
【シュアラスター SurLuster】シュアラスター マイクロファイバークロス S-81

※このブログは釣りがメインなので、ひっそりと更新してます。

↓ガラスコーティングするならコレ


↓今日は仕舞いだぜ ブログ村へのお帰りはコチラ
にほんブログ村 釣りブログ 磯釣りへ
にほんブログ村

スポンサードリンク